時代小説 読み歩き
私の読んだ本の記録です
2026年3月28日土曜日
幕末神妙記〈1〉 両国の笛吹きと占い師
幕末神妙記〈1〉 両国の笛吹きと占い師
知野みさき
翠 三味線の師匠 恋仲だった幼馴染みを亡くした時に記憶の一部をなくしている。
仁之助 支倉屋の次男、支倉長屋の大家。想い人・翠の世話を焼く。
環 巷で評判の占い師。十五才にしては大人びている。
零次 環の従兄で、翔太の兄。三人でくらしている。
朔太 五才の男児。翠の笛の弟子となる。
祥彦 仁之助の柔術仲間にして岡っ引き
ゆかり 翠の母、卒中で亡くなる。
早苗 ゆかりの親友、船宿の女将。江戸に出てきた翠達を助ける
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